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2007.08.05

フリートーク2

最近感想系統が多かったしね。
結局やってみる事にします。

★myPC同士のトーク形式です。

★痛い事言ってても気にしないでください。

★多分見たら舌打ちしたくなります。

★通常よりPCの心が汚れているらしいです。

★ちょっとしたネタなんだと思います。



「…と言うわけで、だ。トーク第二段だそうだぜ。」
「ま、良いんじゃないかな?アイコンも揃ったしね。」
「確かまだ来てないのはルティちゃんだよねぇ。」
「良いじゃねーか。アイツは身内じゃねーし。設定的に考えて…。」
「ちょ……姉さんそれは酷いでしょ。確かに空気だけど。」
「ねーねー。キミ達ホント酷いよねぇ。別にルティちゃん空気じゃないでしょー。少なくとも俺よりは目立ってるよぉ。」
「まぁそれもそうだね。」
「…ブルーが一番ひでぇよ……。何?背後はブルーを腹黒にしようとしてるのか?」
「腹黒化…、アイタタタタタタタタタタタタ……。」
「やだなぁ。冗談だよ。」」
「冗談にしても酷いと思うよー?」
「んまぁアイコンはもうすぐ届くしな。それより他の事はどうなんだよ?講義とかさ。」
「僕もローズもお兄ちゃんもルティもそれぞれ講義には参加してるよね。」
「何だかんだで皆参加積極的だねぇ。あとコミュニティの参加はどう?」
「俺は本格的なのはダリィから楽そうな所に参加してるぜ。」
「ローズらしいね^^;僕は運動部に積極的に参加してるよ。」
「そうかぁ。二人とも頑張ってるんだねぇ。俺は怖気づいちゃってさぁ。」
「そう言いつつあんたも参加してるにはしてるじゃねーか!つーか少しは自重しろよ!!」
「え?ローズ俺の事見ててくれたのー?嬉しいなぁ。」
「黙れ。殺すぞ。」
「ローズ!そんな汚い言葉使っちゃダメー!でもローズの言う通りでもあるよね。」
「俺そんな自重してないー?」
「全体的に、程よく自重してない。」
「これでも気をつけてるつもりなんだけどなぁ。(笑)」
「それと、講義の満足度なんかも聞きたい所だけど…。」
「まぁまぁだな。」
「俺は正直もう少し目立ちt…ごめん、なんでもない。」
「お兄ちゃんが消極的すぎるんじゃないかな?」
「だろうねぇ…。もう少し、美味しい所持っていく様な強気プレイング書いてもいいかな?」
「けど兄貴が本気出したら何でもやれるしな。」
「確か総合的な能力は背後PCの中で一番強いって事になってるんだよね。」
「実は魔法も多少は使えるって…今更言えないんだよねぇ。もう特殊能力の欄使いきったし。プレイングはそこらの融通利くのかなぁ?」
「ライターによるだろうな。」
「でもお兄ちゃんって何だかんだで美味しい所持っていってない?へっぽこ先生の話とかw」
「アレは……ねぇ。なんで俺あんなもん持ってたんだろうなぁ。」
「正統派主人公タイプじゃねーからなぁ。」
「それを言えばローズもそうじゃないかぁ。てかローズもブルーも消極的すぎない?」
「俺はめんどいだけだよ。」
「僕は協調性を重視すべきだと思ってるんだよ。」
「………消極的なのと大して変わらなくない…?もうなんでもいいけどぉ。」
「もう名脇役賞目指すしかねーやw」
「僕らは僕らのやり方で学園ライフを送るしかないね。」
「へぼ天使はへぼ天使なりに学園ライフを…か……。それはそれでいいかな。」
「また平行世界への冒険も積極的に行きたい所だね。」
「だな。いろんな事やりてぇよな。じゃ、今日はこれでお開きで。」
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